4回生


いそべ 磯部佑磨
俺は、藤井寺の鬼、佑磨=Richard=礒部卍
俺の女に手出したら再起不能にするんで卍
欲しいもんは必ず手に入れる卍
パパに頼んで卍
だから、俺にはケンカ売らない方がいい卍
どうしてもって時は立ち向かう卍
拳で卍
マジ卍卍
since.2017.9〜
出身高校 大阪府初芝富田林高校
学部 工学部応用理工学科
段位 二段
役職 健康調査係

おおにし 大西宏弥
大西ジムへようこそ。 この7.2畳の空間には、エアロバイク、ダンベル、ベンチ、懸垂バー、シングルベッドなど様々なフィットネス器具が揃っており、あなたを理想的なボディへとシェイプアップしてくれることでしょう。トレーナーは、月一で体調を崩したり、飲み会で記憶を飛ばしたりと、なんやかんやで筋トレが続かないことで知られるわがままボディの持ち主です。乳首がとてもきれいです。みなさんも、僕と一緒に剣道ゴリラを目指してみませんか。
出身高校 香川県立観音寺第一高校
学部 基礎工学部システム科学科
段位 初段
役職 道場監督

さくらい 櫻井佑興
週8で家系ラーメンを食べる。絶対体に悪いが、もやしがカロリーを吸収してくれるので実質カロリー0と言い張る。頼れる主務である。

飲み会で見栄張りがち。帰りのバスで粗相しがち。翌日主将に土下座しがち。頼れる主務である。

嵐ファンの娘さんを持つOBが「うちの櫻井もなかなかイケてる」なんて余計なこと言うもんだから、イケてる写真探すのに苦労しました。渾身の1枚貼っときますね。
出身高校 愛知県滝高校
学部 基礎工学部電子物理科学科
段位 三段
役職 主務

にしかわ 西川安寿子
金欠になりやすこ。
ヘアドネーションやすこ。
飲んだら泣きやすこ。
後輩になめられやすこ。
流されやすこ。
やらかしやすこ。
アホに見えやすこ。
モテやすこ。
食いやすこ。
愛されやすこ。
出身高校 大阪府立豊中高校
学部 人間科学部人間科学科
段位 二段
役職 会計

にしもと 西本和生
阪大剣道部の長、それが西本和生─通称“にも“─である。部に打ち込む姿勢は流石主将、度々開かれるミーティングではその思慮深さに驚嘆を隠せない。また車の運転が好きな彼は10時間に及ぶハンドル操作で捻挫をしたり、凍結した路面を華麗に滑ってみせたりとその腕前は折り紙付き。 そんな主将だが、私生活は謎に包まれており、彼女がいるのやいないのやら……、その動向は部員一同注目するところである。
出身高校 兵庫県立神戸高校
学部 工学部応用自然科学科
段位 三段
役職 主将

もとむら 本村諒
[チキン南蛮の作り方]
①スマホでクックパッドを検索します。
②待ち受けは本田翼にします。
③ミスチルを流します。
④なんか疲れたのでtwitterとLINEニュースを読みます。
⑤なんかもうどうでもよくなってきた。
⑥心が荒んだら横浜へ海を見に行きましょう。
⑦おなかが減ったのでチキン南蛮を食べに行きます。
⑧「こんなのチキン南蛮じゃない!!!」
⑨ちなみに僕は副キャプテンです。
出身高校 宮崎県立都城泉ヶ丘高校
学部 工学部応用自然科学科
段位 三段
役職 副主将

やまぐち 山口真穂
彼女はおしゃれなので、王を辞任して女子主将になっちゃう。
彼女はおしゃれなので、一ヶ月に一度模様替えしちゃう。
彼女はおしゃれなので、喫茶店にめっちゃ行っちゃう。
彼女はおしゃれなので、三回生で体育の再履をしちゃう。
彼女はおしゃれなので、ジャージに道着をインしちゃう。
彼女はおしゃれなので、足の親指の爪を剥がしてみちゃう。
おしゃれに生きるのも楽ではないようである。
出身高校 兵庫県立姫路東高校
学部 外国語学部外国語学科インドネシア語専攻
段位 三段
役職 女子主将

やまひか 山田ひかる
常にギリギリで生きている女、ヤマヒカ。ゴリゴリのバイト戦士なのに、口座残高はすぐに一桁になる。勉学面では有機も無機も落として留年しかけた。ヒラ部員なのに対主将戦闘力が高い。両足で蹴り出して面を打っちゃう。替え玉は二回しちゃう。晩御飯は時々二回食べちゃう。鳴き声はギャオス。清々しい生き様である。
出身高校 大阪府大阪教育大学附属高校池田校舎
学部 基礎工学部化学応用科学科
段位 二段
役職

やまま 山田真由
緑茶狂の彼女はお茶を求めて静岡まで行った。にも関わらず、1軒目でお腹がいっぱいになり、その後ネカフェで三時間過ごし、ゲーセンで4千円使うも何も取れなかった。 また、彼女は告白してもいないのにフラれまくる。
それでも自信家で自分は強運の持ち主だと思い込んでいる。そんな彼女は試合中「もしかしたらうち相手より面速いかもしれない」と思い面に飛ぶ。そして負ける。 馬とも会話しちゃう妖精系女子。
「竹刀バキバキバキフォン」
出身高校 京都府立洛北高校
学部 基礎工学部システム科学科
段位 三段
役職 女子副主将

わしざき 鷲崎雄一
小雨ぱらつく昼過ぎに彼は重い瞼を持ち上げた。昨日食べたスーパーで買った惣菜のガラは放ったままだ。散らかった部屋に居るより、街へ出よう。彼にとって、映画館の暗闇こそ唯一の居場所である。ひとしきり孤独を慰めれば、ラーメンすすって家路につく。玄関をくぐるや炬燵に潜り込むと、憂き世を忘却の彼方に葬るべく、今日も酒を片手に夢の世界を貪るのだった──
出身高校 佐賀県弘学館高校
学部 文学部人文学科
段位 四段
役職 関学連


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